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東京に雪が降った日

1月22日、東京に久しぶりに雪がふりました。交通機関は大混雑、皆様帰れましたかね?
翌日23日の皇居周辺です。

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日比谷駅、地表の方が温度が低いのか霧に霞む・・・

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雪に埋れる入り口。

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雪を被る木々、馬場先門跡。

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中々幻想的な風景・・・

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振り返り・・・丸の内から大手町を望む・・・凍て付く大都会。

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富士ビル前、通勤前一瞬の静けさ・・・

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三菱商事も薄っすらと雪を被る。

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もう直ぐ1日が始まる・・・雪の中の静寂も都会の喧騒にかき消される・・・残りあとわずか・・・
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越後交通長岡線~与板辺り~

庵のライフワーク、越後交通長岡線から・・・

前回、与板駅の寺泊方を散策しましたが、今回は西長岡方。

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旧与板ホームに立ち、西長岡方を眺める。何となく先がすぼまる、駅のラインが見えますか?

ホームを降り、トラックの止まる駐車場に沿って歩き振り返ると・・・

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一つ上に写る、ツの倉庫。水路に沿って広がる扇形の地形、全体の雰囲気はこちらの方が分り易い。トラックの止まっていた辺りは昔、土を盛られテニスコートになっていたが、今は駐車場になってしまった。

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花が咲いていますね、全体的に盛り土され整地されてはいるものの、テニスコート時代からレールは撤去されていなかったと思います。

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散乱する赤錆びたジョイント類(?)。

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所々顔を出すレール・・・こちらはポイントか?そのまま埋められた様です。

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振り返り、再び西長岡方面へ歩を進める。右に写る建物、与板駅舎と紹介される事が多いが位置が違う。ホーム跡から離れ過ぎている。また移築した、とするものもあるが庵の知る限り、昭和50年にはココにあったと思う。個人的には直接長鉄とは関係無い、と考えている。故に特別写真にも残していない。

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アスファルトに埋め込まれたレール、大切にしたい風情・趣・・・線路は埋められながらも健気に西長岡を目指す・・・のだが、ここから先は「天地人通り」とか言うしょーもない遊歩道にされてしまった・・・
(ここまで全て2014,4)

まぁ文句を言ってもしょうがない、遊歩道を行く。

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この辺り、与板の町裏を走る。奥が与板駅(2016,3)。途中、下与板とか言う休憩所(東屋)があるが鉄道とは一切関係ない、無視無視。

更に進んで振り返る。

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おっとビックリ!昔はこんな感じ、与板町裏は2010年位までレールが残っていた(1995,4)。

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右の家を起点に定点っぽく・・・すっきりした、というか味気ないと言うか・・・真ん中辺り、路盤を崩して作った小道が、二つ上の写真の辺り、今では立派な交差点になった。(2016,3)。

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山側には苔蒸すコンクリートの擁壁、恐らく長鉄現役時代からのもの。

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現役時代、進入防止の柵にでも使用していたのだろうか?古レールが刺さっている。

反対、西長岡へ進む。

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レールは残る、荒れ果てているが、これぞ廃線跡の醍醐味(1995,4)。

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擁壁の様子からほぼ同地点、途中、犬の散歩をする人とすれ違う・・・明るくなった、きれいになった、これぞ正しい町作り、ザ・地方行政・・・確かにそうだが・・・(2016,3)


与板、歴史のある城下町。昔ながらの雁木の残る商店街、その裏にこんな廃線跡が残っている、それが与板の魅力だった。だからこそ残しておいて欲しかった。錆びたレール、木製架線柱、廃線のみが持つ不思議な雰囲気・・・ある特定の人々を強烈に惹き付ける・・・せめて短区間でも、何らかの形で残せなかったのか・・・

そんな、明るく健全な(?)廃線跡は上与板を目指す。

働く車(ダンプ)

街で見かけた働く車を紹介するシリーズ。
早いものでもう12月になりましたね。となるともうクリスマスの準備をしなければならないのですが・・・未だにサンタさんを信じる娘(9歳)、なんでも今年の願いは「ステラ・ルー」とな?なんぞ?それ?訊くに、今年ディズニーシーに登場した新キャラクターらしい、当然売っているのはディズニーシー限定・・・限定販売って・・・いくらサンタさんでもディズニーシーに行って買ってくるのは無理じゃないかな(汗

取り合えずNETで買えないか?調べる・・・おぉあるじゃないか?普通に通販で売ってる・・・楽天カードで鬼のリボ払い・・・良かった今年も無事に役目を果たせるよ・・・しかしいつまでサンタさんを信じるのか?そろそろ割り切って「お金でいいよ」とか言って欲しい・・・そんな楽天カードマンが贈る第78回目の働く車はコレ!
でも「金で・・・」って言われたら、それはそれで寂しいよな。

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置き場に佇むエルフ、2006~07年頃のモデルでしょうか?フラットロー(全低床)。乱雑に積み込まれた荷台、天井のルーフデッキ等、正に「働く車」していて好印象。

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とは言っても、まぁ「ただのエルフダンプか・・・」と見過ごす事もできたのですが、見過ごせない何か・・・このエルフは持ってますよ(w

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いきなり紹介、持ってるもの。
「なんだ、ダム式ヒンジ上げか?」甘い!サイド煽りの付け根、それと一つ上の写真を合わせればこれが三転ダンプと分る(スペアがサイドに付くのは三転の証)そう、三転ながら強引にダム式ヒンジ上げをしているダンプ、これは見過ごすワケには行かん!!ってな事で、じっくり見てみましょう。

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仰ぎ見るヒンジ上げ、やっぱりダムはえぇ~のぉ~・・・っても一般の人は一般的な三転ダンプのリアヒンジなんて知らんよね。
一般的な三転式ダンプはこんな感じ。

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ね?全然違うでしょ!?比べれば、側方煽りのヒンジはそのままながら、リア煽りは標準のヒンジの下に柱を継ぎ足しその上に乗せている。この無理やり感が良い。
恐らくヒンジ上げすると側方にダンプアップした際、邪魔になるんだろう(?)三転でのヒンジ上げは珍しい(レア度5)。

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惚れ惚れする。堂々としたスタイル。作りこまれたリア廻り、ここだけ見れば小型ダンプには見えないよ。

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自動シート・・・では無く手動シート。小型ダンプに多いこのタイプ、「パタンコ」と呼ばれる事が多い。青いシートを張り、更に余裕を持たせた本格的な造り。

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プロテクターに追加された鳥居刺し枠。良く見ると上部の刺し枠はボルト留めされています。これを溶接してしまうと全高2mを越えることから小型枠(4NO)でなく普通貨物(1NO)登録になります。ボルト留め等容易に取り外しできる構造であれば架装物と看做されない、小型枠車では良く見る事ができる加工。

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ルーフデッキ、いすゞ純正品でしょうかね?

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全体として見るにこのダンプ、大型ダンプを保有する会社の機材輸送兼人員輸送用、といった用途でしょうかね?大型ダンプを保有しない会社では思いつかない架装だと思います。
最大積載量は3t、所謂小型枠3tの三転ダンプ。格好良いですね。
小型なのに大型の風格、無視しようにも無視できない、素敵なダムをもったいすゞエルフの紹介でした。

<おまけ>

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JR東日本秋田車輌センターのDE10、1187号機。

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国鉄時代、昭和41年から製造、本線での旅客・貨物牽引、また操車場等での入替用として全国各地で活躍してきました。なんでもこなす、でも目立たない、器用貧乏。でも、庵にとってディーゼル機関車と言えばコレ。この1187号機は昭和47年製、齢45。ご老体ですな。現在の主な任務はレール輸送等の工事臨時列車の牽引。既に一線を退いたとは言え、日本海からの吹きつける海水交じりの季節風、猛烈な地吹雪、秋田の環境は厳しい、いつまでも頑張って欲しいものです。

働く車(ダンプ)

街で見かけた働く車を紹介するシリーズ。
急に秋になりましたね、ついこの前まで半袖で充分だったのに、今はもうお出掛けには上着が必要。週末毎の台風の襲来で外出できない日々が続きます。
そんな中、近所に駄菓子屋を発見、子供を連れて行ったのですが、全く・・・今の子供ってのはダメ。100円やるから好きなもの買え!っても買えない、選べない。
「食べた事が無い」とか「値段が分らない」とか・・・食べた事無い、まぁそんなヨーグルトの偽者なんて食った事ないだろうな、木の枝みたいなスプーンで掬って食べるんだ・・・値段は箱の脇にマジックで⑳って書いてあるだろ!!昔は家でゴロゴロしていると親に邪魔だから・・・と100円渡され「これで好きなもん買って夕方まで遊んで来い」と言われたもんだが・・・確かに今はそんな環境じゃ無い・・・乱立するコンビニ、変質者の登場・・・子供が一人で出歩くのは危険・・・嫌な世の中になったもんだ・・・そんな世知辛い世の中を憂う団塊ジュニアが贈る、第77回目の働く車はコレ!
なに~、「当たり」が出たよ!」 そうか、良かったな。もう1個もらえるゾ。

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凄いですね、フロント全部メッキ、ふそうザ・グレート、角目のコイツは’90~’95年くらいのモデル。既に20年選手、流石に若い子は知らないか?スーパーグレートの前身であります。

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置き場の関係で横からの写真は無理、大体こんな感じ。昔ながらの支柱の見える角底ダンプ、オーソドックス。巻き込み防止は丸パイプ4段。
そんな古豪の白眉は・・・

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素晴しい、惚れ惚れするほど聳え立つダム。正に「空に聳える鉄(くろがね)の城」。リア煽りをくるりと囲む様に施されたアングル補強。リアバンパーの丸パイプ。庵にとってダンプと言えばこのスタイル。

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角度を変えて・・・

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ローアングルからも、や~んエッチぃ・・・煽りと補強のアングルに間に隙間が出来ています。経年による劣化か、これだけの厚さの鉄が曲がる、仕事の激しさが偲ばれます。

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ベッセル内部はオレンジに塗られており、過積載禁止の積載ラインが提示されております。ただこのダンプはご覧の通りアスファルト合材仕様、一般の土砂・砕石等と仕事は違うのですが、過積載とかあるんでんしょうかね?

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自動シートは長谷川式の2段折り、一般のコボレーン・田村クイック等に対し保温性に優れる、こちらも合材ダンプらしいチョイス。

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最大積載量は9,000kg、架装メーカーは今は亡き東急車輛。架装メーカーも新明和が強い地区、極東が強い地区、逆にコダイラが多い地区等、地域差がありますが、当地区では東急がトップメーカーでした。

一昔前、過積載・コンプラなどうるさくなかった、まだ大らかだった時。そんな時代の特徴を色濃く残す老兵、ふそうザ・グレートのご紹介でした。いつまでも頑張って欲しいですね。

<おまけ>

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先日、出張で訪れたホテルからの眺め、山にかかる雲・・・朝6時くらい、陽が昇る 空が燃える 世界が目覚める 元気に行こう 元気に行こう 夜明けの仲間達~

働く車(ウイング)

街で見かけた働く車を紹介するシリーズ。
すっかり9月、仕事に追われ子供に追われているうちに夏も終わり、もう秋の気配ですね。
最近、下の息子(2歳)が新幹線なんぞに興味を持ち始め、子供向けDVDを見ることが多くなったのですが、それに触発されたのか、上の娘(9歳)が鉄道に興味を持ち始め・・・

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「東武スペーシアが格好良い!乗りたい!!」何て言い出した・・・

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確かに・・・これだけ見てれば格好良いけどさ、やっぱり「浅い」なぁと思う・・・東武の真髄は「アーバンパークライン」、「SL大樹号」等、そのネーミングセンスとか、今なお残る8000系とか・・・そういった良い意味での北関東っぱさにあると思うワケで・・・でもこの感じ・・・小学三年生には分らんよなぁ・・・まぁ、逆に小三女子が「普通新栃木行き」の魅力、とか「葛生の先に残る廃線跡の魅力」について語られても困るが・・・普通におしゃれとかジャニーズに興味を持って欲しい・・・そんな、少し大人びてきた娘の取り扱いに困る親父が贈る、第76回目の働く車はコレ!

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駐車場に佇む日野レンジャー、紺色のキャブにメッキが程よく混じる、尖ったナンバー枠が、ハイルーフと共に尖った個性を主張しております。昔はハイルーフなんて本当に高値の花、だったのですが最近は大型はおろか中型トラックでも多く見るようになりましたね。
ドライバー不足の昨今、従業員満足の向上の為、豪華な車輌を導入する企業も増えております。

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側面の姿、アルミコルゲートウイング、一枚煽りの一方開。紺のキャブに目の覚めるようなシャシ赤。結構好きな仕様です。

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ホイールベース間にはステンレス製の物入れとアルミ200Lの燃料タンク。巻き込み防止装置はスチールパイプ1段。

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リアへまわって・・・観音式の2枚扉と跳ね上げ式のパワーゲート。

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ロックバーは2対。

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リア扉の蝶番はスチール製4対。

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ウイング操作ボックス、こちらもキラキラのステンレス製。

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リアゲート開閉のリンケージ、こちらもフレーム同様、赤に塗装され外観上のアクセントになっています。良く見るとテールも純正三連から、上下にステン(?)フレームのついた二連のランプに変更されていますね。

反対側に廻ります。

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反対側全景、今夏は曇りが多かった。

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リアオーバーハングには三連のタイヤチェーン掛けが付く。

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右ホイールベースの様子。
一番手前のセイコーラック(煽開閉補助装置)はアルミ製。蝶番、巻き込み防止はスチール製。
床下は・・・

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縦根太、横根太ともアルミ材を使用した軽量仕様。

お楽しみ、架装メーカーは・・・

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日野と言えばトランテックス、PRODUCED BY HINO
格好良いな、F1のPowered by HONDA とか made by PORSCHE に通じるものがある。

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全然関係無いがこの世で一番格好良いエンジンだと思う、TAG PO1 1.5L V6TURBO。
Techniques d'Avant Garde(テクニーク・ダーバンギャルド)、TAG出資によるポルシェ製F1用エンジン、1983~87年の間、マクラーレンに搭載。ニキ・ラウダ、アラン・プロストを王者に導く。1985年で1000馬力以上。TAG名義だがサージタンクの上に小さく「made by PORSCHE」、バイザッハの誇りが輝く。

それはさておき・・・
日野VQシリーズ、以前にもご紹介した事があるが、日野の見越し完成車、いわゆるレディメイド、カタログモデル。運送会社さんの細やかな仕様要望に応える事は出来ないが、同一仕様・大量生産による価格メリット、メーカーに完成で在庫がある為、即納できる納期メリット等、様々なメリットから最近目にする事が多くなりましたね。いすゞではG-CARGO、ふそうはLIMITED等と呼んでいます。

最大積載量は3,100kg、ワイド・ハイルーフ、リアゲート付きと仕様を考えると良く取れている、と思います。ちなみに前回ご紹介の三菱ふそうファイター。

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こちら、標準幅キャブ、標準ルーフ、と今回の日野車よりも条件的には良いながら、積載量は2150kg。この差は、ボデー架装によるものの差もありますが、シャシ重量の差も大きいと思われます。架装については、前回紹介の通りふそう車はレディメイドでは無く日本トレクスにてしっかり作りこまれたウイングを架装しておりました。
またシャシについては初度登録年の違いによる排ガス対応による重量増もさる事ながら、エンジンの差が大きい。日野のエンジンは「A05」系、排気量5Lの直列4気筒エンジンを搭載しております。一方ふそうは昔ながらの「6M」系、排気量7L直列6気筒を搭載。エンジン単体でふそうが200kg程度重いと思われます。出力はどちらもターボを使用し恐らく200~220馬力、大差はありません。

勿論、常々書いている様にどちらが優れているとか論じているワケでは無く、それぞれの会社にそれぞれの用途があり、またそれぞれの会社に予算等制約条件があり、その中で各社、ベストな選択を為されていると思います。

しかしながらふそうと日野、ちょっと差がついてきたなぁ・・・と考えさせられる、日野+トランテックスの黄金コンビ? VQウイングのご紹介でした。

<おまけ>
先日、上野の国立科学博物館に「深海」展を見に行ってきました。

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少し前にNHKで深海魚の特集を放送していた様で、入場1時間待ちの大盛況。近辺の屋台でエジプト料理を食いつつ待つ事1時間、漸く入場。
内容はテレビで見た、世にも奇妙な深海魚達・・・生きている姿を見られると思ったが、大半がホルマリン漬けで少しガッカリ・・・仕方無いよね、彼らはこの世界では生きられぬ・・・

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訪問の目的の1つ、ダイオウグソクムシ。ぐへぇ~やはりグロい(失礼w その姿は大きなダンゴ虫か、ナウシカの王蟲(オーム)。ネットの世界でも人気物、五年間位、食事をしない記録もあるとか、腹減らないのか?エコな存在・・・一応、撮影OKと記載あり。

久しぶりにアカデミックな時間を過ごす事ができました。
この「深海」展、9月一杯開催されている様で、興味のある方は行かれてみては?

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Author:サイゼリ庵
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